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 おヒマな~ら 来てよねぇええん
2008年03月29日 (土) | 編集 |
船マニアのみなさま

明日、みなとみらいの新港埠頭においでなまし。
普段見られない船が公開されてます。
あんまり乗り物に興味が無い美人ママのような婦女子でもそこそこ楽しめるハズですわ~
何せ、タダだし…
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 セニョールの誘惑
2008年03月24日 (月) | 編集 |
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ウチの一階に居ます。眺めていたら、営業の殿方に捕まりました。


冷静になろう…


 ゲッツ!
2008年03月20日 (木) | 編集 |
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渋谷マークシティの福引きで当てました~
人生初めての大当り、これで運を使い果たした…とか、嫌だわよ~

 逃亡記⑨耳~!!
2008年03月16日 (日) | 編集 |
昨日、夕飯食べながら「副鼻腔炎」の恐ろしさを聞いてしまった美人ママ。
飛行機、かなり憂鬱です・・・

どんだけ耳、痛くなるんだろう?
鼻血ブーか・・・悲惨だな。
今更飲んでも遅いんだろうけど、パブロンとか、いっときました。気休めでしょうが。

7時半過ぎ、空港着。
チェックインの際のオーバーエクセス648フィジードルが、カードが使えず・・・
なんだよ?現金のみって?旅行者が「ほいっ」て出せる額じゃ無いじゃん(怒
やむなく銀行で両替。
ああ。もうイヤ・・・ホント疲れる・・・清算大変だよぅ・・・

韓国まで10時間。
これも気休めなんだろうけど、痛み止めを飲んでみた。炎症を鎮める効果に期待です(?)
「早め早めに抜いた方が良い」と、隣に座っていたカメラマンに耳ヌキのキューを貰いつつ(爆)、
なんとか鼻血を出さずに韓国に降り立つことが出来ました。

韓国の空は黄砂で真っ黄色でした。

んで、乗り換えて成田へ。
ガムをバリバリ食べつつ、耳ヌキ成功。

今に至る。
機材はどうにかこうにか昨日、成田に着きましたとさ。

ああ、疲れた・・・

 逃亡記⑧積めよっ!
2008年03月16日 (日) | 編集 |
ツヴァ~ルを出る日。
3日間も休日だったから、なんか効率悪かったなぁ。銀行だって閉まってるし。
帰る日になってバタバタ両替ですかい?

お役人さまのインタビューを撮り、無事撮影は終了!
チェックインを済ませ、オーバーエクセス260オージードルを払い、空港のカフェでランチを食べます。待っていると、スバからの便が到着。
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出国手続きを済ませようとすると、空港職員からいちゃもんがつきました。
「あんたたち、ビジネスフィーを払ってないでしょう!」みたいな・・・
はい、確かに払ってませんが?入国の時、なんか言ってたけど適当に流しちゃったのよね。ごめん。
入ってくるときはコーディネーターが居なかったから、なんなのか良く判らなかったのよ。

んで、それは一件落着し待合で記念写真撮りながらすっかりくつろいでいると、
空港職員がバタバタしだして、他の取材チームなどに「荷物、置いていけ」交渉が始まりました。
ワタクシたちのところには来なかったので大丈夫なのかな?と思ってたら・・・

「うわ、ウチの機材、残ってるよ~」とVEのヨネさんから情報が!
見に行くと、置き去り荷物の山の中にウチの機材発見!
重たくて積めない!と言われても・・・大事な機材なのにぃ~
ありえん!
お前ら、何を基準に飛行機の積載重量を量ってるんだ???
ロコの男性の体重なんて120㌔くらいあるのに、ワタクシとか50㌔でしょ。
ワタクシと一緒に70㌔の機材積んだって、ロコ一人分じゃん!!体重も量れ~!
いくら交渉しても駄目。コーディネーターとも別れちゃった後で話が出来ない。
とりあえず置き去りの機材の写真を撮り、
この状況をつづった文書の提出を迫ったのに、なかなか応じてくれず、
挙句の果て「早く乗れ。ここに居たいのか?」と言われ渋々飛行機に乗り込みました。
どっと疲れが・・・スバの空港で今後の荷物の動きをもう一回聞こう・・・

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↑出た。気分最悪なところに持ってきてこの味無しピタパン。泣くぞ。
風邪を引いているからか耳が抜けず、すんごく痛くなりました。

スバに着き、入国手続きを済ませ、ナンディへのチェックインをして荷物を預けなおし、オーバーエクセス52フィジードルをカードで払い、スタッフをカフェに待たせて事務所へ。
責任者と直接話し、名刺をゲットしたもののかなり不安が残ります・・・
つうか、耳痛くて、よく聞こえないのよね~

ナンディへの便は予定時刻より早く搭乗案内されました。
搭乗客が全て揃ったから・・・らしい?
飛行機を見て納得。こんなに小さい飛行機なら客が揃ったらすぐにGOヒロミだべさ。
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パイロット、副操縦士含め15人乗り。降りるときは、アメをなめ続けて耳ヌキ成功。

ナンディに着いて、旅行会社の方に再度荷物の件を相談。
なんだか最後になってバタバタです。一人なのでマジつらかった。
美人ママ、頑張ったよ。誰か褒めて。

夕飯はホテルで頂きました。高かったです。

そして最後の夜が更けます。


 逃亡記⑦行き当たりバッタリ
2008年03月16日 (日) | 編集 |
月曜日・・・だけど祝日なので、集会場は今日も朝から盛り上がっています。
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天気は朝からぐずついており、基本的には雨模様。
昨日ボートを済ませておいて良かった・・・
村人のインタビューDAY。
この島では、予め仕込んでおくということが難しいので、
とりあえず「インタビューさせて~」と、目ぼしい人の家を回ります。はぁ・・・

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島には普通にお店があります。調味料から電化製品(プレステもどき)まで扱っておりま~す。
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あ、ちなみにインターネットカフェもあったりして意外といい暮らしが出来そう。
だけど、バイクは裸足で乗っちゃいまーす。
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お昼を宿で食べようと思っていたら、調理担当のオネエサンがいまだ体調不良のため休んでいるので出来ない、と。
なんのこっちゃ?他に居ないんか???

しかたなく「ファーストフード」の定食やへ。
夜も休みなので、二日続けて国営ホテルで夕食。

星雲までばっちり丸見え。流れ星も多数確認しました。
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そして夜は更けます。

 逃亡記⑥多分、この日に風邪引いた
2008年03月16日 (日) | 編集 |
日曜日です。
宿の前の集会場では、朝9時頃からずーっとミサをしています。
ツヴァ~ルの人たちは歌が大好き。そしてとても上手い。
延々と歌っています。

午前中はそういうことでボートが出せないので、撮影は13時からスタートです。
大きくないボート。2艘借りられて正解でした。
サンドイッチを頬張りながら海を行きます。
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海の中は、さながらヤシの木の墓場です。

ツヴァ~ルは、ホントにぺったんこ。平均海抜3めーとる。
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いかさまダイバーの美人ママがシュノーケルを楽しむ姿は、とても危うげだったようで、
皆さんから心配してもらえました。

夕飯は、国営ホテルで頂きました。
たっぷりの野菜(コーンとニンジンだけど)が食べられて幸せでした。
ホントはこっちに泊まりたかった・・・あ、ちなみに国営ホテルでも水シャワーです。

滑走路に寝そべって、星を見ました。
そして夜は更けていく。

 逃亡記⑤沈む~
2008年03月16日 (日) | 編集 |
朝5時起床。ニワトリもまだ鳴いてません。
ロビーに出ると、VEさんはもう準備万端で待ち構えてます。なんで?マジ早すぎ。
とりあえずカメラマンを起こします。「オッサン、起きて下さい!5時です~
ヨネさんなんか、いつでもOK状態ですよ。カメラなんてすでにもう三脚に乗っかっちゃってるから」

セルフでコーヒーを入れ、目を覚まして3人で浜へ向かいます・・・が。
真っ暗じゃん。道、どこ?
それより、朝の満潮で水が溢れてきてて歩けない。
宿に戻って長靴に履き替え再度浜を目指します。
道らしい道もなく・・・持ち物が少ないワタクシがとりあえず様子を見に行きます。
人が通ったであろう雰囲気の場所を進んでいくと突如真横でブタに鳴かれ、
「うわ、なんだこんなところにブタ小屋かよ?」とたじろいだ瞬間、足が泥沼にズブズブっと・・・
「うきゃ~・・・(絶句)」
一面湿地帯だったさ。シリモチつかずにすんで良かったわ。
ま、無事に浜まで出ましたが。
朝日は全く駄目でしたね。雲が厚すぎました。

ひと休みをして街の様子を撮りに行きます。
キリスト教の島なので土曜・日曜は基本的にインタビューが仕込みにくいんです。
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この日は、ツヴァ~ルの離島に1年半住む日本人女子大学生が一緒に案内してくれましたが、、、この女子、すごいパワフルでございました。

「ファーストフード」と看板に書いてある定食やでランチ。デカ盛りのぶっかけ御飯系。
午後、ガソリンスタンドで給油。ホースではなく、桶(?)で入れます。
その奥のおうちでは結婚式用の御馳走を準備中でした。
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そして今日が大潮。昨日より5センチくらい潮位が上がります。海に倒れたヤシの木を定点撮影。
カメラマンを残し、一旦ホテルへ戻ります。
50分後ぐらいにポイントに行くと、意外と水が上がってきていてカメラマンは海にどっぷり浸かってました。

その後、釣りから帰ってきた漁師さんを探して回りましたが、見つからず。
桟橋では、子供たちが楽しそうに遊んでいました。そこにはハワイ大学が設置した潮位計がありますが、壊れていて使えません。子供たちのおもちゃの隠し場所になってる。

そして夕方。昨日とは別の、水が出易いポイントに移動します。
確かにソコはボコボコと水が噴出してきていました。

夕飯は『ハラバイ』という中華やさんで頂きました。
たらふく食いました。

そして夜は更けます。明日のボートを2艘に増やすオーダーをしました。



 逃亡記④意外とデカい・・・
2008年03月16日 (日) | 編集 |
10時の飛行機に乗るため、7時半にホテルを出ます。
逆方向の都心へ向かう車はかなり渋滞していました。フィジーは車社会なんですねぇ。
送迎のドライバーに昨日の分含め100フィジードル支払いました。

カウンターでかなり待たされ・・・空撮をするので窓側シートを3つゲット。
オーバーエクセス取られ・・・(スバ~ツヴァ~ル間700フィジードル)
搭乗までの間、カフェで茶をしばいたり。
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銀行でオーストラリアドル(ツヴァ~ルの通貨)に変えました。
今日は金曜日。明日明後日はツヴァ~ルの銀行、閉まってますから。ツヴァ~ルではカードも使えませんです。

搭乗待合室に通されたものの、1時間半ディレイ。
病人を搬送するため、イスを外したり付けたり。荷物も多かったんでしょうね。
ただ、パイロットがジーッと胴体下からある一点を見つめている姿が、ワタクシどもの恐怖心を煽りました。
「なんかさ、さっきっからずーっと確認してるよね?」
「うんうん、大丈夫なのかなぁ」

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飛行機は、元貨物機だったものをリフォームしてます。だからエクステリアは超シンプル。
乗ってみると意外と足元が広く、楽でした。この飛行機で2時間半。
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国際線ですから、機内食も出ます。

んで、到着。
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左側の窓からなら島が撮影できます。お願いして着陸前に一周旋回してもらえました。
この機内には、なんと3つの取材チームが乗り合わせていました(笑
あれ?さらにもう1周してる?と思ったら、滑走路に人が居たとかで、降りれなかったらしい。

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この滑走路、普段は、がんがん人やら車やらバイクが走り回ってますから。

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ようやくコーディネーターと合流。そして、お宿。
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シャワーあるけど、もちお湯出ません。このおかげで風邪を引きました。

明日が大潮ですが、今日も水が上がってきます。ロケハン&定点撮影をします。
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浸水も問題だけど、島を見てまわってより重要だと感じたのは、ゴミ処理ですわね。
宿に戻り、ロケスケジュールを立てます。
夜は宿のレストランで食事を摂りました。ぶっかけご飯系です。
翌朝、朝日を撮ることにしたので、とっとと1日目の夜は更けます。

 逃亡記③お金の出処
2008年03月16日 (日) | 編集 |
ツヴァ~ルへの飛行機が出ているスバ(ナウソリとも呼ばれていたりする)空港へ移動。
車でも行けますが、険しい山を越えるので体にも負担が掛かります。
飛行機だと30分!
ホテルのややこしいチェックアウトを済ませ、送迎車に乗り込み移動。
イライラも収まり、冷静になったところでふと胸騒ぎが・・・

「赤いスーツケース、乗ってる???」

「・・・え?・・・無いよ」

ぐお~(怒  ホテルに置き去りですかぁ~

空港の手前で引き返し、ピックアップ。
荷物回収担当のボーイがサボってワタクシの部屋の荷物を取りに来なかったのが原因でした。
いやはや、空港近くのホテルで良かったわ。

そしてチェックイン。今回はオーバーエクセス取られました。
ナンディ~スバ間で111.52フィジードル。

あっちゅう間に着いたスバの空港はナンディよりも遥かにみすぼらしく、全く意味を為して無いターンテーブルが寂しく回ってるところでした。
何を待ってるんだか判らない怪しげな男どもがウロウロする中、
コーディネーターから聞いていたタクシー会社の窓口を探し「彼の仲間だ」と告げ無事に街までの脚をゲット。

ワゴンタクシーで40分。街の中心に移動すると、近代的なビルが立ち並んでいます。
これから行くスバは、ナンディよりも田舎だと思い込んでいたワタクシ。
そこで気付きました・・・スバこそフィジー諸島共和国の首都だったんですねぇ~(;´▽`A``

今日のお宿はいかにもビジネスホテル。普通に快適です。
撮影時の日よけ傘を購入するために街に出ることになりました。
「気のいいタクシードライバー」をフロントで紹介してもらい、MHCCとかいうショッピングモールで買い物を済ませました。
あ、ちなみにセフィーロが800万円くらいのプレートつけて展示されてたわ。高い~

その後、ちょっと早めだったけどそのタクシードライバーオススメのレストランを案内してもらい、夕食。
高級感ほんのり漂う、かなり素敵なお店。『maya dhaba』ね。
しかし、料理はまたカレー・・・でもね、ここのはかなり美味しかった!
グッジョブ、タクシードライバー!

お店のオネエサンに例のタクシードライバーを呼んでもらい、無事帰宿。
往復で20フィジードル渡したけど、それって相場なのかなぁ。
(領収書などないので、自腹っす。これ、絶対おかしいっす。)

そして、夜は更ける。明日はようやくツヴァ~ルに到着です。


 逃亡記②遊びじゃないよ、仕事だよ
2008年03月15日 (土) | 編集 |
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↑大韓航空の朝御飯。お粥だと言ってたけど、そうじゃないだろう?

そして、朝8時過ぎ。
フィジーのナンディ空港に到着。ナディなのか、ナンディなのか、正式名称が不明。
機材がうまくスルーできるかハラハラしたけど、深く追求されることなく抜けられて一安心。
(本来の目的地ツヴァ~ルは、関税とかそういった概念が無いらしいのでOKなんだけど、
経由地のフィジーはバリバリ世界基準。
しかもカルネに参加してないので、因縁つけられたら高額な関税が掛かってきちゃいます)

とりあえず、ブラー~!(挨拶ね)
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ここにきてようやく旅行会社の方が出迎えてくれて、ホントに安心しましたわ。

空港の銀行で日本円からフィジードルに両替。大体1ドル76円。
車で5分程度の『ノボテルフィジー(旧モギャンボホテル)』が今日のお宿。
今日は泊まるだけで、明日の朝にドメスティックフライトでスバ国際空港に移動です。
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時間が有るので、離島ビーチ半日ツアーを利用しスチル撮影と水中撮影をしに行きました。

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↑クリックするとデカイの見れます。
島に4時間くらい滞在してドリンク5杯とランチビュッフェつきでひとり79フィジードル。
日本円にすると5,500円くらい。
オススメです。

19時頃にホテルに戻り、タクシーでインドカレーレストランに向かい夕食。
ワタクシとカメラマンが離島に行っている間、ホテルに残ったみなさんはプールで泳いで過ごしたようです。

旅行会社の方から「最近ちょっと味が落ちましたけど、まぁ、カレーだったらココですかね。ホテルからも近いですし」と言われたレストランでしたが・・・

うわ。しょっぱ。塩の味がメインです・・・
これはお勧めはしません。有りがちな「金持ち」という名のレストランです・・・

ホテルに戻り、スタッフを連れ口直しにバーでカクテルを飲みました。
(美人ママのポケットマネーです。給料安いのに、初日なので特別です。)

そして夜は更けます。


 逃亡記①スーツケース、重っっ!
2008年03月15日 (土) | 編集 |
おーい!ツヴァル~
ど~んだけ遠いんだぁ~!(←距離の問題じゃなく・・・)
もう行くの辞めちゃう???と思いながらも頑張った甲斐が(?)あり、
この度、無事に出張してきました。

まじ、遠かったよ・・・(;´ρ`)

出張清算のヒントのために、8泊9日を一日ずつ記すこととする~




出発。
シュノーケルグッズと水中ウエイトと長靴と・・・
変圧器や万が一の際の収録用テープなどなどを詰め込んだスーツケースは超重く・・・
路線バス&電車でYCATまで行こうと思ってはいたものの
「駄目だ・・・階段まず無理!」と気付き、タクシーでYCATまで行く羽目に・・・
(自腹っす。リムジンも自腹っす。絶~っ対おかしいっす。)
ま、おかげで空港でコートを預ける手間が省けたっつうことで良しとしよう。うん。
(のちのちフィジーの空港で測った際になんと32キロ!だったことが判明・・・
リモワの持ち手がビヨヨーンって伸びてたもんなぁ。男性でも無理だよね)

今回の出張は、経費は経費でも、その中でお財布を分けないとイケナイ仕組みになって
超ワケわかんない事になっとります。
集合の1時間半前に成田に着いて、
銀行やらドコモレンタルショップやらビジネスセンターやらを駆け回り、
さらにクスリやら現地であげる用のタバコを買い・・・(自腹っす。)
飛行機乗る際には既にグッタリじゃ。


ちなみに飛行機は大韓航空。


ツヴァ~ルに行くためにはよ~
何はともあれ、まんず、フィジーに行かねばなんねのさぁ。
そっから火曜と金曜に飛んどるツヴァ~ル便に乗るんだわさ。
(・・・もしくはフィジーから船な)
エア・パシフィック航空のフィジー直行便に乗れば良いんだけんどよ、
チケットが取れなかったもんで、韓国経由になっちまったんだわさ。
空いていたからなのか、機材たんまりと積んだのにオーバーエクセスは取られなかったっす。
フライトアテンダントのオネエサマ方もとてもキレイで良かったっす。

map.gif  直行便で行く場合のイメージ。


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↑空港で蕎麦食っちゃった後。昼過ぎのフライト&2時間半なのに、国際線だからとりあえず出る。

ソウルの空港で2時間ほど待ち時間。フードコートでお茶をしばく。
そしてフィジーへGOヒロミ。
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↑夕飯はビビンバ。パックに入った御飯をほぐして混ぜ混ぜ~面倒くさいけど、なかなか美味しい。

そして、機内で朝を迎えます。

 日常に潜む危険
2008年03月02日 (日) | 編集 |
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あな恐ろしや、マックのコーヒーカップ・・・

スタバとかドトールとか、ちまたのテイクアウトコーヒーのカップのフタって、
いつからか、穴からすする感じになっとりますわよね?
穴からすするとは思わずに、単純にフタだと思ってパカッと外して飲んじゃったりするオッチャンやオバチャンと一緒にされたくないわ!と思いつつ、美人ママは猫舌だったりするので、ある程度冷めるまでフタを外して飲んだりしてます。

が。

フタが外れにくかったりすると、「面倒だわ・・・えーい、ままよ」とそのまますすってしまいます。
で、唇を尖らせて、かなり慎重に回りの空気とブレンドさせながらすすります。
熱いの熱いの飛んでけ~って感じで、それはもう、かなり慎重です。


が。

マックのこのフタの場合、ホットなコーヒーが唇まで届くストロークがやけに長い。
「来るかな来るかな?」って構えても、なかなか来ないのよね。
で、空気ばっかり吸い込んじゃって、なんだか調子が狂っちゃうのよね。
で、気を抜いた頃にベリーホットなコーヒーが流れ込んできて「うおっ!あちちっ」ってなっちゃうワケよ。

物騒だわ。




 吹きまくってみたわ
2008年03月01日 (土) | 編集 |
また谷中に行く機会がありまして・・・
前回は戸締りしてあったけど、今回は数人、先客が居たのでそれに紛れて手にとってみました・・・
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J子さん、吹いてみたわよ!まーったく音が出なかったけど。
コレ、意外と難しいわねぇ。
首振り10年だっけ?よーく判ったわ。


いやいやいや・・・

しっかし・・・ε-(´・`)



ふた月も掛かってようやく業者さんと契約できましたわ。これで堂々と撮影に行けます・・・
有り得ませんわよ、この作業ペース。さすがお役所の血を引いているだけ有るわね。
ホント、石橋たたき過ぎですっ!どんだけ~?????
ひとりおウチでビールで祝杯と思ったんだけど、コンビニで思わずコレに手が伸びてしまったのだわさ。

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やっぱさ、尺八を吹きまくった日には浦霞や上善如水ではなく『男山』でしょう。


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